「 2010年09月 」一覧

CD 吉田拓郎 ー フォーエバーヤング その1

懐かしいアルバムです。

先日フォークジャンボリーのなかまと話していて、このアルバムが何故CD化されていないのか聞いたところ、後でメールが返ってきました。

数年前に紙ジャケで出ていたんですね ~ ♪

さっそくa○azonで中古を注文し今聞いています。

僕にとっての拓郎の始まりは高校の頃に買った、正確にはベスト盤なのですが、吉田拓郎をさかのぼってすべて聞いたのはこのアルバムがきっかけでした。

その頃多分僕は心と体をこわしていたり、学校を留年していたり、お金に困っていたり、人生すべてに行き詰まっていた。

と、思う。

行き詰まって色々体験した、もちろんその当時の年令の枠内でのことなのだが ・・・

なぜだろう、このアルバムの特にA面の曲のこのこころにぴったり来る感じ。

♪ 大阪行きの電車は何番ホーム ♪

「家を捨てたんじゃ なかったのか ~ 」

この歌は「人生を語らず」のアンサーソングでしょうか?昔そう思った。

当時の拓郎は30代半ばでしょうか、そういう中途半端さがよく出ている唄がおおいかもです。


旧友再会フォーエバーヤング イン つまごい です ♪


試験結果

夏の試験は4つ、今日が結果発表だった

『気分屋』の自分を象徴するかのような好き嫌いがはっきり出た成績だった

社会福祉援助技術論 Ⅱ 「C」
社会福祉援助技術論 Ⅲ 「A」
公的扶助論         「C」
保健医療サービス     「A」

とにかく単位は取ったどー (@_@)


動画の編集アップ ・・・ようやく終了(8月も)

しましたよと。

こちらで見られます、またこのブログの上にミニミニコンサートと書いてあるところをクリックしても見れます。

あとで見ると色々思うものだが、、もう少し気楽に楽しくやってもよかったのかも知れない。僕のところへもっとマイク持ってきてよとか、バンジョーにもマイクをとか後で見るとはしゃいでいるみんなの中で一人暗い顔をしているのでなく、、、、しかしなんだか精神的にまいっている様子も映像からは見られるので仕方のないことなのだろう。ある意味もういい年なんだから、後悔するより人に迷惑がられてもいいから好きに生きていこうとあらためて思った。

夜、毎日曜の夏祭りへの出店の仕事

義父の死から葬儀

又それに伴い同窓会への参加中止

お盆休みは通信教育の試験

いわくらフォークジャンボリーの定期のライブ

おまけに今年のこの暑さ

と、上げていけばきりがないが、

おおたか靜流 リンゴの木の下で ↓

Eldorado Syncopators “In the Shade of the Old Apple Tree” ↓

The Circle ザ・サークル 林檎の木の下で 三重県桑名OK牧場 ↓ ここ、一度行かなくては。存在は20年以上前から知っているのだが ・・・

Düsseldorfer Banjo Club “In The Shade Of The Old Apple Tree” ↓ 

そうそう、バンジョー大博覧会、行ったんだった~ (^O^)