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”軽いぞ。ネット中毒歓喜の新ブラウザ”「 「Vivaldi」

スクショ

 

 

 

 

 

こちらの記事。

wikipediaより。

Vivaldi Technologiesは、オペラ・ソフトウェアの創設者の一人でありCEOであったヨン・スティーブンソン・フォン・テッツナーによって設立された[4][5][6][7]。”A new browser for our friends”(私たちの友人のための新しいブラウザ)[8]をスローガンとしており、技術者、インターネットのヘビーユーザ、OperaのレンダリングエンジンがPrestoからBlinkへと変更されたことに伴い多くの機能が削除されてしまったことに不満を抱いているかつてのOperaユーザを主な対象としている[4]

レンダリングエンジンは現行のOperaと同じくBlinkを使用している。当初はオペラ・ソフトウェアにPrestoの使用を交渉したが許可を得られなかったとの事で、開発側はVivaldiが軌道に乗れば、自社で改めてレンダリングエンジンを開発する可能性も視野に入れたいとしている[9]

とのこと。

64ビット版を入れてみました。

メモリがCyberfoxでは3桁使用ですが2桁台でヒジョーニ快適!!

拡張機能など、まだ調べてませんし環境移行インポートなどまだインストールしたばかりで未調査。

しかしこの軽さは新鮮ですよ!!


omniboxes というマルウェア、そして削除方法。

自分はこちらを参考にしました。

omniboxes-removal

自分の場合はGoogle Chromeでこれが発生。

コントロールパネルからのプログラムの削除にもこのプログラムが一覧表示。

アンインストール後もユーザーのフォルダはしっかり残っていて、フォルダを削除しないとまたあらわれるというしつこさ(゜o゜;;

 

上記リンクに沿ってフォルダ削除し、「検索エンジンの管理」からURLも削除し、ようやく落ち着く。

久しぶりのしつこいマルウェアだった(^^;)


Windows10クリーンインストール・・微妙。

クリーンインストールすると40GBぐらいでおさまります(^^♪

ただし元々Officee Personal 2013が入っていたのですが、再ダウンロードしてもプロダクトキーの入力で、キーが古いと言われファイルを落とせず。

クリーンインストールだからか、、、またWin8.1からリカバリーし直す体力はなく現状放置。

こういうことはやる前に気づけよ自分((+_+))

データはDropboxを1TB利用しているので大丈夫と思ったが、ここで大問題。

これまでしこしこためてきたデータを入れていた外付けハードディスク2TBに、

バージョンアップしていれたTrueImage2015のバックアップデータと音楽や画像のデータ。

この外付けHDDが認識されない!!!

TrueImage2015で後でリカバリーするときにHDDが断片化しているとエラーになるのでわざわざ

デフラグしてそのあと1日かけて(ほんとに12時間かかった!)バックアップソフトでデータを保存した後

少し気になったのでchkdskというかチェックして時間がかかりすぎ、途中で中止したら、お決まりの

「フォーマットしてください」!!

ここで慌ててフォーマットしてはいけません。それは経験上わかるのですが、2TBのデータ復旧させる気力も体力もありません、今朝は睡眠3時間。一昨日は4時間睡眠。

もう何のために夏休みやってるのか分かりませんね(´・ω・`)

あとプリンターとATOKの設定が終わったら放置しときます(泣)


Windows 10 つづき

現在とくに何も問題は無い、、でもない。細かいところがやはり、、

起動が8.01に比べると遅いです。

フォントがきたない、ですね。

IEに代わるEdgeは起動速くキビキビと動いてくれます。拡張機能が今のところない?のが不満ですかね。

 

 


Windows 10 アップデート!

先ほどお知らせが来ていることに気付きアップしました。

以下写真。

IMG_20150730_221007 IMG_20150730_221549 IMG_20150730_222947 IMG_20150730_231232しかし

このアイコンの

見た目の悪さは

なんとか

ならないものでしょうか?

ゴミ箱はWindows95の時代の四角いのにもどり

なんだか懐かしい~(^^;)


フリーのオフィス・ソフトの紹介

libre office無題2PCの世界にはMicrosoft Officeというソフトがあり、3~4年毎のアップグレードで2~3万するというべらぼうな殿様商売がある。

一方それに反対する考えの「フリーソフトウェア財団」というものがあり、その考えに賛同しているフリーソフトのプログラマが、それこそオペレーティングシステムからアプリケーションまでボランティアで開発にあったている。

マイクロソフトに2~3年毎に「年貢」を納めなくても、少し勉強すれば何とかなる。という割とみんな知っている情報を。

以前はOpenOfficeという名称だったが、最近考え方の相違でそこからLibre Officeというグループに分裂した。しかし基本はそれほど出来映えには変わらない。そのうち技術的な理由やらで再統合するかもしれない。

そういう自分も、OpenOfficeの日本ユーザー会のメンバー登録をしていたことがあり、当時はまだバージョンが1.0になる前のベータ版だった。インストールすると文字化けというか日本語の部分がいわゆる「トーフ」という白い四角で真っ白。日本語フォントを置換える作業が手作業で、ものすごく手間がかかった覚えがある。

職場でフリーのオフィスを使う人がみえて、OpenOfficeとLibreOfficeのどちらかを自宅PCに入れる必要が出てきたので、LibreOfficeの安定版バージョン4.3.7でなく開発版(ベータ版)の4.4.3を入れてみた。

ダウンロードはこちら。日本語のインストーラーなので特に心配ないかも。

安定版をおすすめします。自己責任の世界ですし、、

上記画像はそのスクリーンショット。


Dropboxアカウント

dropboxアカウントDropboxのアカウントが1TBが1200/月に大幅値下げになりどうしようか考えたが、いままでGoogle Strageを100GBで990/月ぐらいで利用していた。

なんだか色々アップしていたらいつの間にか67%になっていて、おまけに最近Picasaで写真をアップするのにアルバム名が取得できないエラーが多くて閉口していたのもありこの際Dropboxアカウントを無料からアップ!

写真のような状態で、これなら自宅PCのバックアップデータも保存できるぞと。現在PC内の画像データのアップ中。