精神現象学 序文 終了


昨日の「ヘーゲルを読む会」にて精神現象学の序文を一応読み終わる。
しかし、もうここのあたりまで来ると内容について行けない。

原因として予備知識の不足を多々感じた。その一番は「論理学」に関する部分。”内包と外延”など、こりゃ一度しっかり向き合わないといけないと再認識。

仲本章夫さんの「論理学入門」あたりを読みたいが、誰か一緒にやらないかなー (^^;)

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